設計に関する用語 部品の芯を出す!段付きボルトとは? 段付きボルトとは、ねじ部の根元部分が一段細くなっているボルトのことです。この段の部分が、取り付けられる部品の位置決めの役割を果たします。つまり、段付きボルトを使うことで、部品を正確な位置に固定することができるのです。 2024.06.20 設計に関する用語